川崎市の下手な歯医者はすぐ分かる

上手いのか、下手なのか、技術があるのかないのかが素人(=患者)でも簡単に分かる唯一の医者が歯医者だと思ったことないでしょうか?例えば怪我をして整形外科に通って、その先生の治療が「いやー、素晴らしい。通常治癒に一か月かかるはずが、二週間で治った。」とか、

外科手術を受けて「すごいメスさばきで感動ものだった。」なんてありませんよね。

大抵は人情として、運よく評判の先生にかかったと自分で自分を納得させるものです。

それがないのが歯医者です。

ダメな治療は一発で分かります。

なぜって治ってないわけですから。

他の器官と違って、歯には自然治癒能力がありません。

歯医者の先生の治療が全てです。

つまり、患者サイドの口コミ情報くらい大切なものはないと言えます。

神奈川県川崎市のブラック歯医者投稿を読んでみると、驚くほどの件数があるのですが、コワイくらいひどい例があります。

例えば、親知らずの治療で、目隠しをされた状態で、全く前置きなしでブスッと麻酔を打たれ、突然の歯茎の傷みに体がのけぞったとか、治療中に激痛を訴えても無視されたとか、うがいの水が生臭く不潔で雑菌に感染した上、麻酔なしで歯茎を縫われたとか・・・・。

私自身、親知らずを抜いたあと歯茎を縫い、数時間後に麻酔が切れた後の痛みを経験していますので、麻酔なしで縫うような歯医者が21世紀の川崎市に存在することが許せないです。

治療に不満だと、治療以外のことにもクレームを着けたくなるのは人情というものです。

診察台が汚れている、受付の態度が異常に横柄である、先生がたばこクサイ等々。

ですが、こういうことが良くない歯医者のサインなのかも。

一度治療を始めると、区切りがつくまでは歯医者を変えるのはどうかと悩むところですが、何かしら好ましくない事に気がついたら(治療以外の)、早い段階でやめた方が被害が少なくて済むということもあるのではないでしょうか。

川崎には良い歯医者も多く存在します。